シグマ・アイ工法

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シグマ・アイ工法とは

先端翼により鋼管杭の性能UPでより高度な施工を実現

先端翼により鋼管杭の性能UPでより高度な施工を実現

4枚の掘削刃とスパイラル状の翼部が取り付けられた杭を地盤中に回転しながら貫入させる杭状地盤補強工法です。

  • 軟弱層
  • 良好地盤
  • 支持層
先端翼により鋼管杭の性能UPでより高度な施工を実現

適用地盤
先端地盤の種類:砂質土地盤(礫質土地盤を含む)・粘性土地盤

適用構造物
下記の1~3の条件をすべて満たす建築物、および、高さ3.5m以下の擁壁

  1. 地上3階建て以下
  2. 建築物高さ13m以下
  3. 延べ床面積5000m2以下

シグマ・アイ工法の特徴

  • 鋼管軸径の2.5~3.0倍で大きな先端支持力を確保
  • 砂質土・礫質土・粘性土などあらゆる地盤に対応
  • 騒音・振動などが少ない(近隣に及ぼす影響が少ない)
  • 硬い支持層地盤にも容易に貫入
  • 残土が発生しない
  • 狭小地や隣接環境に左右されずに施工が可能
  • GBRC性能証明 第10-13号

シグマ・アイ工法 施工例

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